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交通事故(むち打ち)などの問い合わせが多いのでブログ内で説明

2013.06.13 | Category: 交通事故 関連

まず、交通事故にてぶつけられた方、又はぶつけてしまった方事故に遭われた方お怪我の具合はいかがでしょうか?

ご家族の皆様におかれましても、さぞご心痛のことと拝察いたします。

さて、

交通事故は大きな力が働き日常では起こりえない力が体を襲います

そのためいわゆる(むち打ち)という障害や打撲(ハンドルやドアにぶつけること)が起きます。

これはぶつけられた方だけではなくぶつけてしまった方にも起こります。

なので、当院からするとどちらも被害者といえるわけです(通院可能ですよ)

事故後すぐは痛くないこともありますが、時間が経つと痛みが出てくることがあります。そして、最初から痛みが強い場合もあります。

そのため、初期治療や安静はすごく大事になります

 

事故後初期はあまり強い刺激はしてほしくないです。(矯正治療やマッサージ・温熱治療)

そして、むやみに湿布と痛め止めや安静だけではなかなか症状は軽減しません

病院と整骨院を併用していただいてもいいのできっちり時間をみつけて施術を行い少しでも前の自分に戻れるようになりましょう。

当院は、他院からの転院も可能です

しかし病院に行かれている方は診察を病院でしてもらい他のメンテナンスを当院でやれればいいので病院とのつながりも大事にしてください

 

これからも事故についてはちょこちょこ書いていきますのでよろしくお願いします

 

読んでいただいた方ありがとうございます